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公共の場での使い方

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ミライスピーカーの使い方(公共)

役所、病院や介護施設、学校や公民館など、情報をしっかり伝えたい、聴き取りたい公共施設。
「ミライスピーカー®」で、公共の場の「聴こえる」を当たり前に。

多くの人が集まる公共施設のような空間では、
音による情報がうまく聴き取れない・伝わらないことにより、
サービスが適切に受けられなかったり、必要な情報を得ることができず、困ってしまうことも。
「聴こえにくい」という目に見えずらい問題を抱えて暮らす人たちに優しい空間を、公共の場から。
「ミライスピーカー®」が、音のバリアフリー環境を創ります。

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役所など広い待ち合いでの
呼び出しをスムーズに

役所などの広い待ち合いのスペースでは、周りの雑音も多く、呼び出しの音声が聴こえずらいことがあります。「ミライスピーカー®」を呼び出し用スピーカーとして活用することで、何度もお呼び出することなく、お客様にしっかりと音を届け、スムーズにサービス進めることができます。

病院や介護施設などの共用空間で
「聴こえ」をサポート

病院の受付や待合室で「ミライスピーカー®」を設置すれば、呼び出しの聴き漏らしを減らせます。また介護施設などでは、利用者様の楽しみでもあるテレビの視聴や音楽鑑賞、講演会などの際、音量を上げずに聴こえが改善するため、皆様で楽しんでいただけます。

学校などでの講演やイベントで
「聴こえる」喜びを

学校や公民館などで講演会やイベントを開催する際、スペースの広さや周りの環境によっては音声が聴き取りにくいこともあります。こうした空間でも、「ミライスピーカー®」設置することで、多くの人により明瞭な音声をお届けすることが可能です。

※聴こえの良さには、個人差があり、すべての方に聴こえの良さを保証するものではありません

「ミライスピーカー®の活躍の場は広がっています。

多様な業種で「ミライスピーカー®」の活躍の場は広がっています。
以下から「ミライスピーカー®」をご導入いただいた企業様のインタビュー記事や一覧をご覧いただけます。
野村證券
生活科学運営
りそな銀行
「障害者差別解消法」への対応のひとつとして、“音”のバリアフリーを
 
2016年4月1日に施行された「障害者差別解消法」への対応はお済みですか?
この法律では、障がいのある人に対して「不当な差別的取扱い」を禁止するとともに、
国や地方公共団体等に対しては法的義務として
「負担になりすぎない範囲で障がいを排除するために必要で合理的な配慮を行う」ことを求めています。

こうした中、音の聴こえにくさに対する対応として、
小さな音量で明瞭な音を届け、ハウリングもほとんどない「ミライスピーカー®」は今、
幅広い分野で音のバリアフリーの解消に大きく役立っています。
 
 
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